シンスプリントの施術



思い切りジャンプができない、走ったりするとズキズキ痛み出す、改善したり悪化したりを繰り返す、病院で安静にとだけ言われた、どうしても試合に出たい!!

 

というような困っていませんか??

 

脛の内側の痛みをシンスプリントと言います。シンスプリントとは脛骨過労性骨膜炎を指し、下腿内側の下1/3部分に、走ったりジャンプしたりすることの多いスポーツで発生します。

症状としては…

スネの内側を押さえると痛い。又は押さなくてもズキズキ痛む。運動中に痛みが増す。又はずっと痛い。骨がギシギシときしむような感じがする。

最初は筋肉痛の様な痛み。又は運動できないほどに痛みが出るなどがあります。疲労性骨膜炎と言うことはオーバーユース(使い過ぎ)が大きな原因となります。しかし、同じ様な練習や同じ種目をしていて個人差が出るのはなぜでしょう?そこには、体の歪みが一つの原因であると考えます。

体の歪みにより自己治癒力が低下し、筋肉の緊張が強くなります。緊張した筋肉の状態で運動を続けることにより患部に負担がかかり体からの警告として痛みが発生します。

オスグットや野球肩・野球肘などのスポーツ障害。仕事や家事で同じ作業を繰り返した結果の腱鞘炎も同じです。診断されても一度、冷静に判断してください。病名に惑わされずに、なぜそのような痛みや痺れ、違和感が発生するのか知っていただきます。自分では気にしていないような身体の使い方で痛みが出る場合がほとんどです。

まず、痛みがでるということは身体からの警告音!!と認識してください。警告音の出る身体の使い方は、疲れやすかったり、遅かったり効率の悪い活動になっていることが多いので、使い方を少し変えるだけでスポーツのパフォーマンスが上がったり、痛みが出なくなることがあります。またストレスなど精神的なものが原因になっていることで負担をかけてしまうこともあります。病院や治療院で改善されない方は来院お待ちしています。


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