薬剤師の夜勤バイトでスキルも収入もアップ

薬剤師になって満足の行く生活を送ってます

そして2年前に大手製薬会社のインターフェロンにもなったので、今も毎月400万円以上の収入を得て充実した暮らしとなりました。
インターフェロンとは新薬の開発をする人材で、大半の製薬会社で外部委託をなされています。
新薬開発には非常に高度な薬学知識が必要で、本来であれば大学院の博士課程を終えないとなれません。
ところが自分の場合、夜のバイトで専門医と一緒に研究もおこなっていたので、高いスキルを身に付けていました。
このスキルが認められ、パートナーであった医者の推薦を受けながら製薬会社の審査を受けて、無事に採用されたというわけです。
大学を卒業して一般的なサラリーマンのような雇われ方をしていたら、今も大した収入を得ていなかったでしょう。
ましてや、自分の店を港区で持ったり、インターフェロンになりことも無かったです。
この2つを実現できたのは、夜のバイトのおかげです。
今では20代の頃のダブルワークを誇りにしており、従業員になっている若手の薬剤師にも積極的にダブルワークをするようにと勧めています。
自分の経験から思うことは、苦労は買ってでもしろということがわかりました。
当初は金銭的な苦労から逃れたいという目的でしたが、実際は金銭問題の解決だけに留まらず、能力の向上も実現できたわけです。
これは生涯の財産となることも十分に理解しており、薬剤師という職業を生涯の仕事にできたともいえます。
良い経験を若い頃にしたからこそ、今は満足できる暮らしを送れています。

薬剤師になって無事薬局を開業薬剤師で夜勤をしたおかげで薬局がオープンできた薬剤師になって満足の行く生活を送ってます

薬剤師 夜勤薬剤師の夜勤・当直ってどんな仕事?